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からだ通信

からだ通信Vol.2 【12月号】

もう12月ですね

からだ通信vol.2の発行となりました。
創刊号はいかがでしたか?
ご来店のお客様にお渡ししたり、時には「これ頂いてもいいですか?」
とうれしい反響もありました。
白子3丁目整体院は、来年に向けていろいろと動いている最中です。
詳細は「白3伝言板」でお話します!
今後とも、よろしくお願いいたします。



サプリメン管理士認定試験に合格しました!

◆サプリメント管理士ってなに?
健康志向の高まりにより、多くの「儂康食品」が市場に流通しています。
これらの食品は、適切に摂取すれば栄養成分の補給や健康の維持増進に役立ちまずが、不適切に摂取した場合には健康障害を発生させる可能性もあります。
サプリメント管理士は、「病気ではない人」を苅象に、「健康の維持・増進」の目的で「保健機能食吊」や「健康食品」の有用性、安全性を考慮した適正な使用方法や接種方法など適切な情報を提供するための資格です。
白子3丁目整体院では、骨盤調整はもちろんのこと、体の内側もケアしていきたいと考えております。



昼間眠くてぽ一っとしませんか?

「15分から20分の仮眠でリフレッシュ!」
昼過ぎになると耐え難い眠気に襲われるという経験は誰でもあると思います。
入間の生理現象によって習慣的昼就寝時間の15時間後に眠気が強くなるといいます。
こうした眠気の解消と、脳のリフレッシュに効果があるとされるのが仮眠です。
15分から20分程度の短い時間の仮眠を取るといいそうです。

15分の仮眠で→判断処理にかかる時間が15%近く、注意力が2倍近く改善!
20分の仮眠で一輯気や疲労感が顕著に低下!

さらに高齢者にとっても短時間の仮眠は有効で、1時間未満の昼寝をする習慣のある高齢者は、アルツハイマー病発症の危険率が5分の1に低下する。
ただ、仮眠時間には注意してください。
午後に2時間など長い仮眠を取ると、夜間の睡眠で深い睡眠量が減少し、かえって有害になってしまいまずので注意しましょう。

短時間仮眠の上手な取り方
1. 首や肩が凝らないよう頭の位置が固定できる安楽椅子などを使用する。
背もたれの角度は60度以上。横になっての仮眠は目覚めにくく、睡眠から覚せいへの切り替えが困難になる。
2. 足を伸ばすと楽に眠れ、足のむくみも解消。
3. 直射目光が当たる場所、騒吉の多い場所、暑過ぎる・寒過ぎる場所、臭気の強い場所、振動の多い場所は避ける。
4. 仮眠前に目覚ましをセットする。
5. 目覚めをよくするため、お茶やコーヒーなどカフェイン入りの飲料を仮眠前に飲む。
仮眠後は簡単な体操や、冷たい水で顔を洗う、ミントなど覚せい系の香りをかぐのがよい。



Information -白3伝言板-
◆白子3丁目整体院は、2010年大きく変わります!
1. ホームページのリニューアル
2. コースメニューの拡大
3. 整体スクール「カラダ塾」の開校

新コースのご案内
・バランスボディコース(骨盤調整]50・80・100分)
・キッズパランスボディ (中学生まで) 30分
・リラクゼーションボディコース (筋肉調整) 10分単位で20分からご利用頂けます。
・頭部、ハンドマニュピレーション(他コースの十α、単品コース)40分
・レッグバランス(O・X・XO脚)60・80分

整体スクール「カラダ塾」のご紹介
ストレスの多い現代社会において「リラクゼーション」「癒し」のお仕事の重要性は、まずまず高くなっています。
お客様に感謝されるお仕事でもある整体のずばらしさを、多くの方へお伝えしたい…
との思いから「カラダ塾」を開校ずる事にしました。

受講コース
トータルボディコース
・体の中心にある骨盤にアプローチしていく施術法
・全身の疲れを癒すリラクゼーション、首、肩、腰などの各部位の施術法やストレッチなどを実際の現場で使える手技を学んでいきます。
無駄なカを必要としない施術方法でずので、女性でも安心して技術を習得できます。
リラクゼーションボディコース
・癒しや全身のリラクゼーションを中心に疲労回復や冷え、むくみなどの症状に効果のある手技を学んでいきます。
・学科では筋肉、骨格など人間の身体の構造も学んでいぎます。
※ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください!



今月のストレッチ -自宅で簡単♪ 内転筋筋力UP!-
今回は、筋力アップのエクササイズをご紹介します。
内転筋という筋肉を鍛えるエクササイズです。
内転筋の揚所は太ももの内側、(膝のお皿部分のちょっと上の内側)にあります。
その筋肉が衰えてくると外側の筋肉に引っ張られて脚のラインが太く見えます。
また、膝への負担が多くなり膝痛の原因にもなります。
そして、O脚にもなりやすくなってしまいます。
若いうちから杖を突く生活なんて嫌ですよね!
しっかり筋力Upしましょう!
脚を肩幅からはみ出さない程度に開いて立ち、腕は胸の下でクロス。
ひざの間に丸めたタオルをはさみ、脚を内側に引き締めるように意識しながらスクワット。
毎目なら20回を1セット
1日おきなら2セット
※ひざの間の与オルは慣れてきたら薄いものに変えていきましょう。
最終的には下敷きを挟んでも落ちないようになるくらい。
ひざが痛いときには無理してやらないようにして下さい。






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