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からだ通信

KARADA通信【12月号】

◆今年も1年、ありがとうございました♪ 

みなさんこんにちは。2014年も残すところあとわずかになりました。一年が経つのは本当にあっという間ですね!今年は皆さんにとってどんな年でしたか?振り返ると今年もさまざまな出来事がありました。富岡製糸場の世界遺産登録、消費税増税で汗・・羽生結弦選手、錦織圭選手の活躍、アナと雪の女王 USJのハリーポッター・・まだまだたくさんの出来事が頭をよぎります。今年一年、施術を通して私が感じたことと言えば、キッズコースのお子さんがかなり増えてきたことです。最初は緊張して、お母さんに連れて来られたお子さんも、回数を重ねていくたびに自分のことをどんどん話してくれるようになります。子供たちからパワーをもらい、次の施術に生かす日々がとても充実していました。

当院は来年、開院四年目になります。新コースの立ち上げなど、お客様に満足していただける施術がご提供できるよう頑張っていきたいと思います。今年も一年、たくさんのお客様にご来院いただきまして、ありがとうございました。来年もまた、どうぞよろしくお願いいたします!  院長 金子叔弘

                        

◆年末年始は節度ある飲酒を!

年の瀬も押し詰まると、忘年会など飲酒の機会がぐんと増えます。なかには、連日二日酔いになるほど大量に飲むという方もいらっしゃるかもしれませんね。そして、数々の忘年会を無事に終えてもすぐに、今度は新年会が待ち受けています。 楽しい飲酒はストレスを解消したり、人との親睦を深めることができたりなど、心身の健康に効果があるといわれますが、節度を越えた飲酒には多くのリスクが伴います。 楽しい飲酒が新しい年への期待を生み、それがそのまま日々の活力となるような、節度ある飲酒を心がけたいものです。

適量を超えた大量の飲酒はさまざまな病気の原因に』

アルコールには、適量であれば血液の流れをよくしたり、HDL(善玉)コレステロールを増 やして血液を固まりにくくし、動脈硬化のリスクを低下させるなどの効果があります。しかし、 適量を超えて飲み続けると、中性脂肪を増加させ、脂肪肝や肝炎、痛風、糖尿病、食道がんなど、さまざまな病気の原因になります。酒は百薬の長と言われますので適量が一番ですね!

 

12月のお休み 

誠に勝手ながら、下記の日にちはお休みとなります。

3()7()11()17日(水)・23日(祝火)・25日(木)

※年末は30日(火)17時で終了いたします。

新年は14日(日)より通常営業致します。



【スクールインフォメーション】

今回は当スクールの特徴!他の整体スクールとの違いをご紹介します!

何度でも丁寧に指導します

繰り返し受講無料!
初心者の方でも安心!確実に身に付く繰り返し受講無料システム!!
授業に一度出たが、「もう一度復習したい」「まだちょっと不安」など生徒さんのスキルは様々です。授業は繰り返し受講が無料なので、しっかりとした知識と技術を学んで自分が納得いくまで受講して下さい。

講師と生徒の距離が近い
アットホームな少人数制!
カラダ塾の授業は、講師1人に生徒最大4人までです!講師の目が届く範囲で授業を行いたい
ためです。ベッド数も2台で講師と生徒の距離がとても近いのが特徴です。
質問もしやすいし、時にはマンツーマン指導も受けられます。

 
anekoのつぶやき ~冬でも水分補給~  

 

唐突ですが、最近水分補給していますか?夏場は熱中症対策などでせっせと水分を補給していたのに、涼しくなってからというもの、あの熱心さはどこに行ってしまったのでしょうか?人間の体の約60%は水分です。毎日食べ物や飲み物などから22.5リットルの水分を摂取し、尿や便、汗 などで同じくらいの量の水分を体から排出しています。これは季節が変わってもあまり変化ありません。なのでこの時期、熱中症の危険は去りましたが、水分補給の重要性は夏場と変わってはいないのです。風邪対策にも水分補給は大切です。風邪やインフルエンザの原因となるウイルスは、乾燥した状態で活発に活動します。反対に湿度50%以上になると活動が 急激に低下します。水分補給は喉や鼻の粘膜をうるおしてウイルスの侵入を防ぐと同時に、侵入したウイルスを痰や鼻水によって体外に排出する作用を助けます。また、風邪をひいてしまったら発熱や食欲低下、下痢、嘔吐などの症状により体からの水分排出が多くなりますので、普段以上にきちんと水分を補給するようにしましょう。冬場には脳卒中や心筋梗塞の発症が増えます。これは寒くなって血圧が上昇することも一因ではありますが、水分補給も大いに関わっています。寒くなって汗をかかなくなり、のどの乾きを自覚しにくくなる冬場は水分摂取が少なくなります。水分摂取が少ないと、血液の粘度が上がり、いわゆる「ドロドロ」の状態となります。ドロドロ血液によって血管が詰まりやすくなり、結果として脳卒中や心筋梗塞を引き起こす可能性が高くなります。冬場でもしっかり水分を補給しましょう!

 脳卒中、心筋梗塞予防のためにも、冬場も水分補給!です。

唐突ですが、最近水分補給していますか?夏場は熱中症対策などでせっせと水分を補給していたのに、涼しくなってからというもの、あの熱心さはどこに行ってしまったのでしょうか?人間の体の約60%は水分です。毎日食べ物や飲み物などから22.5リットルの水分を摂取し、尿や便、汗 などで同じくらいの量の水分を体から排出しています。これは季節が変わってもあまり変化ありません。なのでこの時期、熱中症の危険は去りましたが、水分補給の重要性は夏場と変わってはいないのです。風邪対策にも水分補給は大切です。風邪やインフルエンザの原因となるウイルスは、乾燥した状態で活発に活動します。反対に湿度50%以上になると活動が 急激に低下します。水分補給は喉や鼻の粘膜をうるおしてウイルスの侵入を防ぐと同時に、侵入したウイルスを痰や鼻水によって体外に排出する作用を助けます。また、風邪をひいてしまったら発熱や食欲低下、下痢、嘔吐などの症状により体からの水分排出が多くなりますので、普段以上にきちんと水分を補給するようにしましょう。冬場には脳卒中や心筋梗塞の発症が増えます。これは寒くなって血圧が上昇することも一因ではありますが、水分補給も大いに関わっています。寒くなって汗をかかなくなり、のどの乾きを自覚しにくくなる冬場は水分摂取が少なくなります。水分摂取が少ないと、血液の粘度が上がり、いわゆる「ドロドロ」の状態となります。ドロドロ血液によって血管が詰まりやすくなり、結果として脳卒中や心筋梗塞を引き起こす可能性が高くなります。冬場でもしっかり水分を補給しましょう!

 



投稿者 板橋 小竹向原ストレッチ整体院 | PermaLink | コメント(0) | トラックバック(0)
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